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イングリッシュガーデン♪

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我家に飾ってある写真 コッツウォルズのかわいらしい家とイングリッシュガーデン

父の友人のプロの写真家Oさんの写真
イギリス単身赴任中にロンドンから少し離れたカーディフという街の同じアパートメントに住んでいたのがきっかけで仲良くなったそうです
今もOさんとの交流は続いているらしい・・・

もちろん私も父の出張中にイギリスへ遊びに行っています♪
父の案内で大英博物館、ナショナルギャラリー、ウエストミンスター寺院などなどロンドンの観光名所へ行きました・・・父の案内なので解説やガイドなんてなしですが(T T)
そして運転する父の隣で地図を見ながら知らない土地を私が案内してストーンヘンジも行きましたよ・・・一歩間違えば迷子でしたがなんとかたどり着きました
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長閑な畑というか牧草地の何もない丘をいくつも超えて走っていると、突然石のサークルが現れます
周りにそんな大きな石は何もなくて、ましてや岩場もないし、山もない・・・どこかから絶対運んできたんだろう大きな石がサークル状に積まれていました
どうやら季節とか春分、秋分とかに関係している配置らしいのですが、まだ謎だらけの石
本当に不思議な場所でしたよ・・・ミステリーサークルって感じでした

そんなイギリス旅行の後からちょっとイングリッシュガーデンというものに興味を持ち始め、庭いじりまでの大掛かりなものは時間もなくて無理なので、私なりにコンテナガーデンで小さなイングリッシュガーデンを目指して花を育てています
最近の暖かい陽気で花たちが咲き始めました

クロッカス・・・紫より黄色のクロッカスがかわいくて好き♪
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ムスカリ・・・不思議な花。小さな花がかわいい
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アネムネの八重咲き・・・ピンクと紫を育てています
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ラナンキュラス・・・もう少しで満開♪コンテナの中でコージャス感を出してくれます
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どれも球根なので、来年も咲かせたいな(^^)v
これから暖かくなるとますます花も咲いて楽しくなりそうです♪
花の綺麗な季節にもう一度イギリス、コッツウォルズにも行ってみたいものです・・・
by blue-moon5 | 2007-02-27 18:40 | ・UK

梅♪

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だんだん暖かくなり春の陽気になってきましたね♪
我家の前の梅の花も少しずつ咲き始めました
(といっても我家の梅の木ではないんですがっっ)
春を感じますね・・・花粉症は辛いけど
結構綺麗だったので、蜂がぶんぶんしてる中を勝手に写真を撮っている私 f(^^)

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お気に入りの梅のおいしいお吸い物を紹介♪
加賀麩 不室屋 の麩久梅
金沢のお正月縁起菓子「ふくうめ」にちなんだもの
梅の形がかわいいでしょ♪
中には花びらの形のお麩が入っています
中央に穴を開けてお湯を注ぐだけ(^^)v

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お吸い物だけでなく加賀味噌のお味噌汁などもあります
インスタントといっても少し高級感があっておいしい♪
時間がないときには重宝してます・・・時間があっても食べるんですけどね f(^^)
by blue-moon5 | 2007-02-25 17:49 | favorite food

Mont St.Michel♪

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久しぶりに大阪の親友からの電話・・・ 
すごく久しぶりなんだけど、学生時代と同じノリで、ついさっきまで一緒にいたかのようなほっとする感じ
結婚するとの報告♪ おめでとう(^^)/ 
そして今日、招待状が・・・ もちろん絶対行くよ♪

そんな友達が ”モン・サン・ミッシェルって素敵なところだね” と言ってくれたので今日は私の大好きな場所のひとつ Mont St・Michelをまたまた紹介します
是非、新婚旅行で行ってみて欲しいな♪

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朝早くパリを出て、バスで約4~5時間くらいだったかな・・・
バスからこの風景が目に飛び込んできたときはもう感動!!
4月ですごく天気のよい日に恵まれて本当にラッキー♪ 結構雨女な私なんですが f(^^)

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教会の上には 大天使 ミカエル ”Michel”

708年に聖オベール司教が大天使ミカエルのお告げの夢を見たことによって修道院を設立したことに始まります

今は道が整備されていますが、昔は満潮時になると島全体が海に囲まれてしまい歩いては渡ることはできなかったそうです

海に浮いた教会・・・本当に素敵ですね
昔の人も巡礼したくなるのは分かります


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もちろん島内までは車が入れないので、教会までひたすら坂道を登ります
坂を登った所からの干潟の風景
ずっとずっと干潟が続きます

潮が満ちてくるときの速さはとても早いらしく、昔はその海の水に飲みこまれて亡くなった人もいたそうです

満潮時に来てみたい場所ですね


内部はロマネスク様式とゴシック様式の混ざった建物になっています
今でも修道院なのでシスターたちを見ることができます
修道僧たちは印刷機がない時代聖書を書き写したり、回廊で瞑想したりしていたそうです
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昔食堂として使われていた場所?かな?
シスターがお祈りをしていました
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回廊
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天井は木でできています。昔のものが今もそのまま残っていて時間が止まった様な空間

こんな感じの場所です♪
是非新婚旅行の候補のひとつにどうぞ。パリも素敵だしね(^^)彼女も喜ぶと思うよ・・・

最後に本当に本当におめでとう♪お幸せに♪
by blue-moon5 | 2007-02-24 22:00 | favorite place

陶芸♪

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昨年挑戦した陶芸の湯呑みとビアマグが届きました♪

いつもランチをしてちょくちょく会っている学生時代の親友と何か挑戦してみようという話になり、彼女の実家のある常滑で陶芸を体験してみることに。彼女も常滑に住んでいるにもかかわらず陶芸をやったことがなかったので・・・

始めてでほとんど先生にやってもらった感じですが f(^^)
轆轤を回しながら粘土を両手でやさしく包み
力を入れると 「肩に力が入りすぎです」と言われ粘土の形が変に・・・
「あぁぁぁぁ~~~待って~~~」という具合、指も均等に力を入れなくてはならないし・・・
そして力を抜くと 「抜きすぎ・・・」と言われなかなか難しかったです
でも粘土遊び程度に楽しめました(^^)v

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これができた作品 湯呑みとビアマグ

最後に先生が手直ししてくれたのでうまくできていますが・・・
指を徐々に上に上げてビアマグの高さを出すのが本当に難しかったなぁ。でも湯呑みに指で模様を入れるのだけは楽しかった(><)

こんな風に模様を付けたり、指でアクセントを付けたりして作っているんだ~と関心するばかり

最後に色を選んで焼き上がりを待つだけ♪


only oneの湯呑み&ビアマグってなんだかうれしい♪ ”また陶芸行きたいね” 
by blue-moon5 | 2007-02-23 22:21 | favorite goods

アンジェリーナ♪

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日曜日に名古屋のラシックへ
アンジェリーナの前を通り・・・ あぁっっ!!
パリのチェイルリー公園の噴水の前でポールのピザを食べしまいお腹いっぱいでアンジェリーナのモンブランを食べることができなかったことを思い出し・・・
食べなきゃと思い即、モンブランとショコラを購入♪
中のマロンペーストと生クリームがとってもおいしい(^o^)/
こんなに身近に、そして家でパリの味が楽しめるのはいいものです♪

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あまりの天気の良さに外で昼食をたべたくなったチェイルリー公園
噴水の前のベンチに座りながら・・・なぜかピザ(><) ガレットとかキッシュだったらおしゃれなんですけどねっっ
アンジェリーナは噴水奥の建物を左手に歩いてすぐ!!

ピザを食べた後は噴水を後ろに並木道をコンコルド広場に向かって公園を散策。少し歩くともう一つの噴水が
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アンジェリーナに行こうとチェイルリー公園を出る前に名残惜しくて振り向いてパシャっと撮った写真。逆光で見にくいですが噴水の奥に見える建物がオランジュリー美術館

パリの有名なカフェでまったりもいいですが、公園で日向ぼっこもいいものです
そしてアンジェリーナのモンブランを食べてみるのもオススメです♪
by blue-moon5 | 2007-02-19 23:45 | ・paris

クロード・モネ♪

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ついにオランジュリー美術館のモネの絵を・・・妹が沢山見せてくれました(^^)v
楕円形の部屋の中をぐるっとモネの ”睡蓮”
やっぱりオルセー美術館より迫力がある・・・ いいなぁ~~
部屋の真ん中にはベンチがありゆっくりモネの睡蓮を鑑賞できるそう・・・ 座ってみたい~~
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深いブルーがとっても素敵
蓮の花が水の上に浮いている感じが写真でも伝わってきますよね・・・
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「光の画家」と呼ばれたモネは、同じモチーフを異なった時間、異なった光線の下で連作を描いたそうです。白とこの淡い感じも素敵ですよね・・・ため息しかでません

f0113427_2202173.jpgモネの ”睡蓮” は1899年から1926年の亡くなるまでの間に200点以上描いています
1890年代の ”睡蓮” にはジヴェルニーのアトリエの庭の柳の木や、池に架かる日本風の太鼓橋などのモチーフが描かれていますが、1900年代になると、画面のすべてが水面でおおわれるようになり、水面に浮かぶ睡蓮、水中の茎や水草、水面に映る空や樹木の反映が一帯となって描かれています
晩年には白内障となり、失明寸前の状態にあったこともあり、画面は限りなく抽象に近付いています

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私がモネの絵を好きになったのは数年前?だったか十年以上前だったかたまたま近くの美術館でモネ展があった時
混んでいる美術館の中でモネの絵を見ているときはそんなに感動しなかったのに、帰り際に2階の階段の踊り場から1階の睡蓮を観たときに ”本当に睡蓮が水に浮いている・・・” と感動したのが始まりです
池の青い水の中の緑の並々がなんだかわからなかったのに水面に写る柳の木なんだとわかり・・・ 近くでみるより遠くから観たほうが綺麗なんだ・・・ 白が光なんだ・・・と

次にフランスに行くときはオランジュリー美術館とジヴェルニー♪ まず行きたいです
by blue-moon5 | 2007-02-18 21:44 | museum

パリのおみやげ♪

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マダム・フェルベールのジャム♪ 

妹がパリから帰国。さっそく旅行の写真を見せてくれて、お天気のモン・サン・ミッシェル、オランジュリー美術館、ロダン美術館など私の行ったことのないパリを旅行したようです
写真を見ているだけで自分も旅行したような気分になれて楽しいっっ♪

そして沢山おみやげを買ってきてくれました(^^) しかも食べ物ばかり・・・
このジャムはずっと食べてみたくて・・・と思っていたら♪ どんな味がするのか楽しみです

でも・・・やっぱり妹も行くお店は同じようです

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ジャン・ポール・エヴァンのチョコマカロン♪

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ピスタチオにオレンジ、コーヒーいろんな味を一箱に♪
とってもおいしく頂きました


そして私がクリスマスで混んでいて行けなかったショップも行ってくれました(^^)
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メゾン・ドゥ・ショコラ♪ トリュフにチョコレートドリンク

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中央の赤い箱はボンボンショコラ
口の中でとろける~~~~
まだチョコレートドリンクは飲んだことがないので楽しみ♪
寒い冬には温まりますよね


まだまだあります♪
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我家のお気に入りの紅茶 マルコ・ポーロ

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紅茶の葉がガーゼに包まれております
ころんとかわいい感じでしょ♪

お気に入りの味はオレンジ・ペコ
とってもいい香りがしておいしいんです


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これは私へのおみやげではないのですが、シャンパンも買ってきたようです。お友達と集まったときに飲むそうです・・・いいなぁ~

チョコレートは本当においしい♪ ちょっとの間、パリの味を楽しめそうです(^^)
by blue-moon5 | 2007-02-15 22:39 | ・paris

ラファエロ・サンツィオ♪

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ラファエロの ”アテネの学童”
この絵はヴァチカン美術館のラファエロの間にあります
ラファエロが先輩であるレオナルド・ダ・ヴィンチ、ミケランジェロに捧げる贈り物

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左側の天を指差す人物がレオナルドの容貌をしたプラトン
右側の人物がアリストテレス

理想主義者のプラトンは人差し指で天を示し、現実主義者のアリストテレスは手の平を地面に向けて現実世界を暗示する



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尊敬していたレオナルドをプラトンに
確かにダ・ヴィンチに似ていますね・・・


この他にラファエロは実在の人物をモデルにして登場させている

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左はミケランジェロの容貌で描かれたヘラクレイトス。悩める哲学者のヘラクレイトスを
中央は自画像
左はラファエロの愛人であったフォルナリーナ

ラファエロの間、天井も素敵でした
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そして、このヴァチカン美術館にはラファエロの晩年の傑作も
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下からのアングルで暗い部屋でのフラッシュなしの写真なのでちょっとみにくいですが
 ”キリストの変容”
キリストがモーゼとエリアを従えペテロらの前に姿を現す。下界は神の慈悲を祈る人々

ルネッサンス美術の中で私が最も好きなのはラファエロ
聖母の絵は本当にあたたかく、優しい感じがしてとても好き
聖母はラファエロの愛人フォルナリーナがモデルだったとか。
身分が違いすぎたため結婚が許されなかった。ラファエロは37歳の若さで亡くなりましたが、この愛を貫くため独身だったそうです・・・悲しい話

こんなフォルナリーナをモデルにしたフィレンツェのピッティ美術館にある ”小椅子の聖母” はいつか見に行ってみたいと思っています
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by blue-moon5 | 2007-02-13 19:33 | museum

レオナルド・ダ・ヴィンチ♪

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レオナルド・ダ・ヴィンチの ”最後の晩餐”

イタリア、ミラノのサンタマリア・デッレ・グラツィエ教会の修道院の食堂の壁に、食堂の修道士たちのテーブルにつながるように遠近法を用いて描かれている

その当時は遠近法という手法がなく、この絵のように両サイドの扉が徐々に小さくなっているものはなかったとか。そして、窓の外に風景があるのもなかったそうですよ

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サンタマリア・デッレ・グラツィエ教会
手前はゴシック様式
クーポラはルネッサンス様式
どうしてもこの絵が見たくて・・・
訪れたのは2003年
まだダ・ヴィンチ・コードのような謎やダ・ヴィンチからのメッセージがいっぱい詰まっている絵だとは知らずに・・・

もちろん最後の晩餐は写真が撮れないので入り口にあった説明のためのポスターがあったのでそれをパシャっと撮ってみました
線が入っているのはそれぞれの人が誰かを示していたため・・・本当の絵には入ってません


さて、この最後の晩餐・・・
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イエスが十二人の使徒に対し『この中に私を裏切るものがいる』と、裏切り者を指摘する場面
左から主イエスを裏切ったイスカリオテのユダ、十二弟子の筆頭である聖ペトロ、福音書記者聖ヨハネ

ダ・ヴィンチ・コードではキリストの隣にいるのは聖ヨハネではなく密かにキリストと結婚していたというマグダナのマリア・・・
キリストと聖ヨハネが示しているメッセージはマグダナのマリアの ” M ”

サンタマリア・デッレ・グラツィエ教会の食堂は薄暗く、少しライトアップされていてとても幻想的な部屋の中の少し見上げる位置にこの最後の晩餐がありました。思っていたより大きくて見ごたえがある。遠くから見たり近くでみたりと部屋の中をうろうろしましたが、見れば見るほど引き込まれていきます
不思議な空間がそこにはありました

ルーブル美術館の ” モナ・リザ ” もそうですが、ダ・ヴィンチの絵のタッチは独特なものがありますよね・・・筆で書いている感じがしないし、不思議な色合い
まだまだダ・ヴィンチからのメッセージがたくさん込められているのかもしれませんね・・・

またダ・ヴィンチ・コードを見てみようかな・・・
by blue-moon5 | 2007-02-12 22:24 | museum

ルーブル美術館♪

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旅行好きの我家・・・ 私、両親に引き続き今度は妹が旅行に出掛けました
またまたParis♪ パリに行くのはどうやら4 or 5回目くらいらしい・・・
雨だったモン・サン・ミッシェルのリベンジとカルト・ミュゼを買って美術館めぐりをすると張り切って出掛けていきました
もちろん、ここ、ルーブル美術館も行くだろう・・・
オランジュリー美術館も行けたら行くと言っていたなぁ・・・いいなぁ~
そういう私も2回ルーブル美術館には行っていますが、広すぎてまだまだ回りきれていない

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”ダ・ヴィンチ・コード” で今まで以上に有名になったのかな
逆ピラミッド

マグダナのマリア・・・本当に???
映画を見ると・・・想像が膨らみますね


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ミロのヴィーナス

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前からの姿はよく見ますね
後ろ姿も素敵です
しなやか
お尻が少しだけ見えてセクシー


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サモトラケのニケ
”ニケ” はギリシャ神話で神々の贈り物として勝利をもたらすという有翼の女神


私が好きなのはこの方の絵・・・ラファエロ

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ラファエロの絵を見るならやっぱりイタリアかな・・・
レオナルド・ダ・ヴィンチもやっぱりイタリアかなと思います
でも岩窟の聖母とモナリザは必見ですね♪

一日では絶対見れません。見たい絵だけを決めてそれを見て回るのが賢いと思います
見たい絵を探すのが大変ですから
はっきり言ってトイレや出口を見つけるだけで迷子ですよね(><)

妹からのパリみやげを期待している今日この頃・・・何かな~?
by blue-moon5 | 2007-02-10 22:31 | museum